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暮しの手帖一世紀38号

¥ 1,296 (税込み)

1957年春/暮しの手帖社
表紙・花森安治、挿画・花森安治・幸田侑三
本文表紙日焼け
235p/タテ26・ヨコ18.3cm/ソフトカバー

『暮しの手帖』一世紀38号。淡い水彩絵具の表紙です。
井伏鱒二「柏尾山」、室生犀星「神がかりの文章」、志賀直哉「ヴィーナスの割目」、佐藤春夫「老躯を語る」など、初期・暮しの手帖ならではの豪華執筆陣による随筆を掲載。また、「靴下でつくる人形の着もの」(作り方)、「むしやきりんご」(作り方)、「暮しの手帖料理教室A」(イラスト・色彩ともにかわいらしい)、「王さまになった粉ひきのハンス」(富本一枝・藤城清治の影絵話)などなども。

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